2012年アーカイブ

ネット語

あくまでイメージの問題ですが、私はメールで『www』とかやられるとめちゃめちゃイライラします。 wとか(笑)は普通にいいんですけどね。 なんか前者はノリがかなりムカつきます。自分で打ってもムカつきました。 でもなんだろう、チャットとか2チャンネルならそんなにムカつかないんですけどね。 ツイッターだとイライラするんですよね。 なんだろ、チャットは自分もテンション高いときしかやらないし、2チャンネルは自分で読みにいってるものだけど、ツイッターは勝手に流れてくるからでしょうかね。 こちらのテンションに関係なく、イライラするテンションのツイートが流れてくるわけですもんね。 そりゃあ、腹立ちますよね。 なので、自分もあまり使わないようにしています。

インターネットの情報

小さい頃は書籍には嘘は書いていないものだと思ってました。

一番最初に親しむ書籍は「絵本」だし、教科書を使って勉強するので、そういう認識が植えつけられたのかと思うんです。

でも、育つにつれて

「実は書籍にも嘘が書いてある場合がある」

と気づくようになりました。

そしてこのインターネット社会になって、かつて私が書籍に抱いていたイメージと同じことを考えている人がいるということに、少なからずびっくりしています。

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「ネットで読んだ」

ことを真実だと、無条件に思う人がいます。どこの誰がどんな根拠で言ってるのか分からないことを、盲信するのは危険です。

活字になっていることにも嘘があるように、モニタに出された情報も嘘である可能性があることを、しっかり意識しておくことが重要だと思います。

北欧

最近思ったこと。

インターネットが一番普及してるのは、北欧らしいと聞いたことがあります。

寒くて家から出たくないから、と言えば簡単に聞こえますが、本来死活問題でもあることを笑い飛ばしているんでしょう。

強いからなのか、笑ってなきゃやってられないからなのかはわかりませんが。

私は北海道の田舎生まれです。
冬になれば、雪かきから始まって雪かきで終わる1日を当たり前のように過ごす人々の町。

私も昔は当たり前のように過ごしていました。

でも、大人になったのか札幌に来たからなのか。

雪を当たり前のように受け入れ、朝から晩まで雪かきをしていることを嘆かない人々に違和感を感じます。

哀れとも思います。

もっと田舎にもインターネットが普及したらいいと思います。

きっと、北欧でインターネットを普及させた人は、外から来た人なんだろうなって思いました。

反論

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最近よく耳にしたり目にしたりする言葉に『インターネット中毒』『インターネット依存症』という言葉があります。

たまにそれとセットで診断テストとかもあるじゃないですか。

僕、だいたい100パーセントの確率で当てはまります。

特に、ツイッターが一般的になって、思いっきりはまるようになってからは、常に携帯電話から見てます。

だけどね、一人暮らしだし携帯やネットくらいしかコミュニケーションが出来ないんですよ。

寂しいけど、だからと言って四六時中他人にいてもらうなんて難しいでしょ?

そのてん、ツイッターはリアルタイムでコミュニケーションが可能だから素敵です。

最近はインターネットでお小遣い稼ぎにも興味があります。

中毒だけど、そこまで害はないからいいですよね(笑)

タバコやお酒の方が体に悪いんですよ!(笑)

にこにこ

今さらと言われてしまいそうですが、数か月前からニコニコ動画の生放送にはまっています。

はまっているといっても、視聴者側です。

私が高校生の時は、ニコニコ動画といえば、完全にオタクの人が好むものでした。
一般人はほとんど知らない世界でした。

私が専門学生になった時、どうやらニコニコ動画は少しずつ市民権を持ち始めていたらしいです。学校でも少しずつ一般ピープルにも受け入れられつつありました。

ですが、私は全くと言っていいほど興味が有りませんでした。
なんというか、どちらかというと苦手でした。
あのニコニコ動画独特というか、2チャンネルっぽいコメントの雰囲気がどうも受け入れ難くて。

私がニコニコ生放送、通称ニコ生を見たきっかけは正直あまり覚えてません。
ただ、オンライン麻雀ゲームをちょうど始めたので、その関連の放送を探してみました。

そしたら、すごく気の合う生主さんに出会って、そこからです。

今は自分で放送してみたいなと思うくらいにはまっています(笑)

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